専属NO.1 STYLE 辻本杏エスワンデビュー

作品詳細

タイトル
専属NO.1 STYLE 辻本杏エスワンデビュー
再生時間
240分
ジャンル
顔射, ギリモザ, 単体作品, 独占配信, ハイビジョン, 美少女, 4時間以上作品
女優
辻本杏

美形スレンダーボディの辻本杏がエスワンに電撃移籍!第1弾なのもあり全力を出し切ってくれました!アナタを見つめるヴァーチャルプレイ、拘束M男を責めるチクビ舐め手コキ、デカチン激ピストン3P、顔が白濁汁まみれになる5連続ぶっかけフェラなどなど。超お買い得なボリュームでお届けする4SEX8コーナー!

作品レビュー


  • まずまず

    まずまずといったような感じでしょうか、もう少し積極性が欲しかったと思います


  • ベスト

    Teamzeroの頃からすると、かなり垢抜けたイメージ。プレーはかなりハードで、内容も充実。これをベスト盤として発売しても文句ないのではないか。


  • 華奢

    華奢な女の子は苦手なのだが、なぜか辻本杏だけは最高にエロ可愛く思える不思議な感覚。一見やる気を疑うほどの低めのテンションと低音ボイス、でもHでは超敏感で素のまま感じまくる姿が好感。♯1濃厚接吻SEX。新生デビューでもないのに静かな入り、だがこれが何とも言えないしっとりしたスケベ空間。お掃除フェラ後、口周りを舐め回す性癖がヤバい。♯2拘束M男を隠語と手コキ責め。手コキでの亀ナデナデとカリ首コリコリ具合が絶妙テク、かなり気持ち良さそう。発射で「お、濃いな」お掃除で「濃ッ!」って・・・。素にもほどがあるな(笑)。♯3お兄ちゃんとVRなSEX。乳輪ツルツルプリプリ。M字開脚接写で露わになる程よい量の剛毛なる陰毛、茶色がかったケツ穴、下半身のパーツ全てエロッ!指突っ込まれ低音ボイス&低音量で「奥ぅ~!」と喘ぎながら激イキッ!主観レベル抜群。騎乗位の腰振りは上級テク。バック待ちでのマン屁が卑猥。お掃除のあとの精子パクパクモグモグ・・・・、素でエロいっす。♯4マングリ拘束責め。じんわり責められ徐々に光悦な表情へと変わり、完全に身を任せイキまくる。イキすぎて緊張感なくバックリと緩むケツ穴接写、スゲー画。電マ&バイブ責めで叫び狂うほど連続アクメ!♯5アナル丸見えファック。顔と横開きアナル、縦割れま○この同時接写がヤッバ!バックと騎乗位でのくぱぁはもう引っ張りすぎて完全に肛門が浮き出てるね、ヤラれてふやけた充血おま○ことバックリケツ穴全開のくぱぁで終了。♯6一撃顔射フェラ。亀だけをガチョーンな動きの指コキ、エロい。カメラを見続けて献身的フェラ。相変わらず口元は精子モグモグ。♯7デカチン3Pファック。後ろから揉みしだかれるおっぱいも見事ないやらしさ。高速指マンでの潮噴射に「あぁーッ!出ちゃぅ・・・・ってるゥ~!」と言い直したとこが可愛い。激しさを出さなくても十分エロく魅せれる見本のような3P。♯85連続ぶっかけフェラ。「口が精子だらけで味がわからない」5人ぶっかけ!ワッシャワッシャと念入りにお掃除かまし「あ~」と一息。口元はブクブクモグモグ。口の中を精子でいっぱいにし意気込み。間違いなく2016年トップ3に入る名作。AVの手本のような♯を並べての王道、THE現代AV!といった感じの出来。これ魅せられたら誰でも彼女のファンになりますよ、辻本杏、あらためて恐れ入りました。


  • お買得

    彼女の成長も感じられたりまたインタビューと本編とのギャップも良く、お得な作品だと思います。


  • モザイク冬の時代

    せっかくのエスワンデビュー作は2016年11月の発売で既にモザイク冬の時代に突入後…残念無念この極濃モザイクでなければ5ポイント以上何故エスワンからデビューしなかった本作時22歳?の杏氏、全く美少女のままです。その美少女杏氏の美裸体が盛り沢山可愛い菊門もいっぱい鑑賞できます。長尺なので時間がある時にじっくり鑑賞して戴きたい一本杏氏を激薄モザイクで観れる未来はないのだろうか…以上、独断と偏見にて早漏。


  • モザイク残念

    女優は最高の美乳の持ち主で美女で素人っぽさが魅力な杏ちゃん。始めのシーンは男優が目立ちすぎて女優の体そのものが持つエロさなどが目立ちにくい展開。チームゼロに比べて、エスワンのモザイクの大きさにはがっかりした。買う前にレンタルしてみて良かった。これだけモザイク大きいとエスワン作品は自分的には無理だな~と思った。


  • 移籍第一弾としては上々の滑り出しS1の鈴村あいりに成れるか

    皆さんは、彼女にどのような印象をお持ちだろうか。ユニットのマスカッツでは、自分にふるなキャラであり、デビュー当時から、クールビューティで、ほとんど感情を表に出さないような人というのが、私の心証。引退した横山美雪嬢に近いものを感じていた。今回は移籍第一弾ということで、s1の代表作から抜粋されたようなラインナップ。相変わらず、インタビューでは淡々と受け答えしているのは変わらないがその中でも、M属性というのがわかる会話もある。最初は黒田氏と交わる体液的な絡み 二回目は、ハメ撮り風、実兄か従兄かわからないが、おにーちゃんを連呼する絡み 三回目は、接写シリーズでのヒップを強調した絡み ラストは巨根男優との3p それ以外におしゃぶりや手足を拘束しての玩具責めとバリエーションは豊富である。総評ーこの人のストロングポイントは、絡み前は淡々としているけれどスイッチが入ると獣とまではいかないが、ハードな絡みと中イキが出来ることかと思う。また本来ならば、演技というかカメラワークを意識した魅せる絡みをやるのがAV女優なのだろうが、この人の場合は素が所々見え隠れするのである彼女もまた、AVによって培養された女優の一人ではあるが大化けすれば、PSのWエースである、鈴村あいり嬢のような壊れたような絡みが出来るポテンシャルを秘めている。まだまだ引き出しの中身を増やせそうな女優である。

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